5th
北朝鮮のニュース番組は大体こんな風に聞こえる
「踏んだら孕んだ!
孕んだ振る降る般若だ!
童貞擦る無駄、フン出る春巻きはむ無理!
チン毛ちぎり、看板塗る飛騨!
安眠煮る焼酎!
安打!?半田ゴテ適時打!!
原チャリ盗んだ!
よくちょん切れるハサミだ!」
MusicWall by ~PoshOne
青空文庫に片岡義男氏の作品が登録された。
青空文庫 - 図書カード:ラハイナまで来た理由
http://www.aozora.gr.jp/cards/001506/card51367.htmlへー。φ( ̄▽ ̄)
「片岡義男」つーたら、「メイン・テーマ」かなー。
☆心に響くドラえもんの言葉10選
1.「意地悪されるたびに 親切にしてやったら どうだろう」
2.「他人にできて、君だけに できないなんてこと あるもんか」
3.「いっぺんでいいから 本気で悩んでみろ」
4.「毎日の 小さな積み重ねが 歴史を作っていくんだよ」
5.「人にばかり頼っていては いつまでたっても 一人前になれないぞ」
6.「どっちも自分が正しいと思っているよ 戦争なんてそんなものだよ」
7.「ほんとのファンなら 落ち目のときこそ応援しなくちゃ」
8.「過ぎ去った時間は もう二度と帰ってはこないんだ」
9.「悩んでいるなら 一つでもやりなよ」
10.「何にもしないで いきなり偉くなれると思うのかい」
■日本のものづくりに一番足りないもの
2006年にイタリアでのデザインの仕事を辞め、故郷山形にて独立した奥山さんから見て、イタリアにあって日本にないものがあるといいます。
「日本は近代化とともに過去の文化を捨ててきた。ヨーロッパのブランドは過去=物語をもつブランドを作ってきた」「経済的に豊かになったからといって文化的に豊かとは限らない。これまで育ててこなかった過去=物語づくりが日本に一番足りないこと」
「イタリアも日本もよい技術がある。しかし、技術は食べ物に例えると、生では食べられない食材。料理して味をつけることで、お客様が美味しいと言ってくれるものになる」
日本にも地場産業は多くあるにも関わらずブランドになっていないのは、本来の技術や機能の素晴らしさや物語を伝えようとしてこなかったからであり、眠っている物語を伝えるデザインによって世界で認められるブランドになるはずだ、と核心する奥山さんの言葉に、日本のものづくりのこれから目指すべき姿が見えてきます。
146 封筒(アラバマ州) :2010/01/25(月) 14:39:04.36 ID:s9w1/NAW